舞鶴八千代館

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お知らせ・更新情報

2018.10.11
クワイエット・プレイス(字幕)【11/9(金)】」の公開が決定いたしました。
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2018.10.11
劇場版 仮面ライダービルド Be The One(同時上映:快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film)【11/2(金)】」の公開が決定いたしました。
今後の公開予定作品はこちら  
2018.10.02
スケジュールを更新いたしました。


ご来館の際は、駐車場をご利用ください(25台分OK)!!

現在上映中の作品

万引き家族

現在上映中の映画 万引き家族 ※樹木希林さん追悼上映 10/12公開

第71回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールに輝いた、是枝裕和監督による人間ドラマ。祖母の年金を頼りに、足りないものを万引きで賄っている一家が、ひとりの少女を迎え入れたのを機にバラバラになっていくさまがつづられる。一家の主をリリー・フランキー、その妻を安藤サクラが演じるなど、個性派たちの熱演が物語をより一層味わい深いものにしている。

カメラを止めるな!

現在上映中の映画 カメラを止めるな!  10/5公開

監督&俳優養成スクール、ENBUゼミナールのワークショップから生まれた異色ホラー。37分間にわたるワンカットのゾンビ・サバイバル映画の撮影に挑む俳優やスタッフの前に本物のゾンビが出現し、事態が混迷していくさまが描かれる。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018で観客賞を受賞するなど、国内外の映画祭で話題となった。

インクレディブル・ファミリー

現在上映中の映画 インクレディブル・ファミリー 9/28公開

スーパーパワーで世界の平和を守るヒーロー家族の活躍を描く、ディズニー/ピクサーによる人気アニメーションの続編。スーパーヒーローの復権のため、家事を夫のボブに任せて謎の敵と戦う妻ヘレンがトラブルに巻き込まれ、家族総出で困難に立ち向かっていく。末っ子の赤ちゃん、ジャック・ジャックの能力が覚醒し、大騒動に!

空飛ぶタイヤ

現在上映中の映画 空飛ぶタイヤ  9/28公開

「半沢直樹」や「下町ロケット」など数々のテレビドラマ化作品で知られる人気作家・池井戸潤の同名小説を初めて映画化した、長瀬智也主演の人間ドラマ。トレーラーの脱輪事故で整備不良を疑われた運送会社社長が、独自の調査を開始し、衝撃の事実を突き止める。ディーン・フジオカや高橋一生ら注目の俳優たちが脇を固める。

プーと大人になった僕

現在上映中の映画 プーと大人になった僕 9/14公開

ディズニーの人気キャラクター『くまのプーさん』初の実写映画化。大人になり、愛する妻と娘とロンドンで暮らし、忙しい日々を送っていたクリストファー・ロビン。ある日、公園のベンチで、仕事のことで頭を抱えていた彼の前に、かつての大親友プーが現れる。出演は、「スター・ウォーズ」シリーズのユアン・マクレガー、「シンデレラ」のヘイリー・アトウェル。監督は、「ネバーランド」のマーク・フォスター。

劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命

現在上映中の映画 劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命 9/7公開

2008年に放送をスタートさせ、リアルな医療・災害現場の描写や人間ドラマが高く評価されている山下智久主演の人気TVドラマが放送開始10周年を記念し、初の劇場映画化。TVシリーズの3rd Seasonの3か月後を舞台に、成田空港と東京湾・海ほたるで起きた未曾有の大事故に挑む、翔陽大学附属北部病院救命救急センターのドクターやナースの活躍を描く。

終わった人

近日公開の映画 終わった人  10/19公開

“定年”をテーマに描き、同世代から絶大な支持を受けた内館牧子のベストセラー小説を、『リング』シリーズなどホラー作品を得意とする中田秀夫監督が映画化したヒューマン・コメディ。長年勤めてきた会社を定年退職したものの、退屈な日々に困惑してしまう、どこか情けない主人公を舘ひろしがユニークに演じる。

検察側の罪人

近日公開の映画 検察側の罪人  10/19公開

『犯人に告ぐ』の雫井脩介による同名小説を木村拓哉&二宮和也主演で映画化した社会派ミステリー。都内で起きた殺人事件の捜査を巡って、かつての未解決殺人事件の重要参考人である男を執拗に追い詰めるエリート検事・最上と、その捜査方針に疑問を抱く若手検事・沖野が激突。2人が葛藤しながら、“正義とは何か?”を問う。

あん

近日公開の映画 あん   ※ありがとう 樹木希林さん特集 【支配人推薦作品】
     10/26公開

「萌の朱雀」でカンヌ国際映画祭カメラドール(新人監督賞)を、「殯の森」では同グランプリを獲得した河瀬直美監督が、作家やパフォーマーとして活躍するドリアン助川が人はなぜ生きるのかという根源的な問いに迫った同名小説を映画化。小さなどら焼き屋で粒あん作りを任された元ハンセン病患者の女性の姿を、四季の情景を織り交ぜながら描く。偏見にさらされ続けても精一杯生きようとする女性を「わが母の記」で第36回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した樹木希林が、人生につまずいた雇われ店長を「KANO 1931海の向こうの甲子園」の永瀬正敏が、女性の良き理解者を「黒い雨」の市原悦子が演じる。



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